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HTMLについて

読みは エイチ ティー エム エル。

ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ(HyperText Markup Language)の略で、ホームページを作る際に使う言語です。

HTMLはどこに書くのか?

テキストエディタと呼ばれるソフト(アプリ)に書きます。

テキストエディタには様々なものがありますが、最初はパソコン(Windows)に付属している「メモ帳」で十分です。

操作に慣れてきたら他のアプリに移行してみましょう。

↓メモ帳の使い方はこちら

メモ帳の起動と保存と終了

どうやって書くのか?

メモ帳を起動して文字を入力していきます。

その時に「タグ」を使用して、下記のように見出しや段落などの区別をします。

<h1>見出し</h1>
<p>段落</p>

タグの種類は100以上ありますが、全てを覚える必要はありません。
よく使うものを覚えましょう。

リファレンス

保存とファイルの種類

ファイルの種類(拡張子)は「html」です。

保存のときに「ファイル名.html」とすればhtmlファイルになります。

保存したファイルをブラウザで確認する

インターネットを見るソフト(アプリ)で確認します。

保存したファイルを右クリックして、ソフトを選びましょう。

ブラウザで確認する方法


2025/12/11



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