HTMLについて
読みは エイチ ティー エム エル。
ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ(HyperText Markup Language)の略で、ホームページを作る際に使う言語です。
HTMLはどこに書くのか?
テキストエディタと呼ばれるソフト(アプリ)に書きます。
テキストエディタには様々なものがありますが、最初はパソコン(Windows)に付属している「メモ帳」で十分です。
操作に慣れてきたら他のアプリに移行してみましょう。
↓メモ帳の使い方はこちら
どうやって書くのか?
メモ帳を起動して文字を入力していきます。
その時に「タグ」を使用して、下記のように見出しや段落などの区別をします。
<h1>見出し</h1>
<p>段落</p>
タグの種類は100以上ありますが、全てを覚える必要はありません。
よく使うものを覚えましょう。
保存とファイルの種類
ファイルの種類(拡張子)は「html」です。
保存のときに「ファイル名.html」とすればhtmlファイルになります。
保存したファイルをブラウザで確認する
インターネットを見るソフト(アプリ)で確認します。
保存したファイルを右クリックして、ソフトを選びましょう。
2026/03/01




